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パーマとカラーリングを同じ日にしても大丈夫? つくばの美容室suplisです。

2018.10.28

こんにちは、つくばの美容室suplisです。

本日のテーマは

「パーマとカラーリングを同じ日にしても大丈夫?」です。

パーマとカラーリングを同日施術出来ますか?というご質問を

お受けすることがあります。

答えは

YESとも言えますがNOとも言えます。

なぜなら・・・。

ご興味のある方は最後までご覧になってくださいね。

 

28日の予約状況です。

本日も沢山のご予約ありがとうございます。

本日は終日ご予約のお客様で一杯になっております。

メニューにより若干名様ですがお取りできる場合もございます。

詳しいお時間等はお電話でお問い合せくださいね。

tel 029-828-7913

※朝の時点での予約状況です。

ネット予約でお取りできなくてもお電話でしたらお取りできる事もございます。

また、急なキャンセルやメニュー変更などある場合もございますのでお急ぎの方は

是非一度ご相談くださいね。

 

 

本日のテーマ「同じ日にパーマとカラーをしても大丈夫?」です。

はい、ただ全てが大丈夫というわけではありません、

今までの施術履歴や髪のダメージや髪質に応じて同時施術ができる薬品と

そうない薬品がありますので、最近は化粧品登録の薬剤などもございますので

技術的には同時施術可能です。また、カラーリングの色味によっては

パーマ液で退色しやすい物もありますので、

お時間がなく、同時施術されたい方は

是非一度、担当スタイリストにご相談くださいね。

 

・・・以前の記事・・・

本日のテーマ「傷んでいますがパーマってかかりますか?」です。

現状の髪の状態を見てパーマ剤やカラーの種類を使い分けたり、

ケアを変えるのがプロの美容師です。

ダメージの状態によってはパーマやカラーにドクターストップをかけることもあります。

もちろん、無理して施術することは不可能ではないけれど、

すぐにパーマがとれてしまったり、

痛みがひどくなったりしてしまうことも。

髪のコンディションをキープしてスタイルを長く楽しんでほしい、

あとで残念な思いをしてほしくないって、suplisは考えています。

そんなプロの目から見た、現在未来を考えるのがプロフェッショナル。

ダメージがない方にアルカリ性の強いアルカリ性のパーマを使っても

ウェーブが出なかったり、同じパーマ剤を髪のダメージが大きい方に使うと

負担が大きくて髪が悲鳴を上げたり・・・。

五感をフル活用して髪の状態を見分ける目こそ、

プロならではの極意なのです。

suplisではカウンセリングにて現状の髪の状態にパーマや

カラーリングをした場合のメリット・デメリットを

しっかりお話させていただいた上、施術させて頂いております、

お客様との合意の上で今できる最高の施術をできるように

心がけていますのでご安心してご相談くださいね。

 

・・・・・以前の記事です・・・・

本日のお題「パーマって髪の結合で出来ているんです。」

 

髪の毛4つのつながりでできています。

専門用語で言うと「ぺプチド結合」「s-s結合」「イオン結合」「水素結合」・・・・

難しそうでよね。

その違いは、それぞれ結びつく強さが違うってことなんです。

一番弱い結合が「水素結合」です。

髪をウェットな状態にすると結びつきがきれ、ドライにするとまたつながります。

ドライヤーでカールしたり、ストレートになったり・・・・。

ブローで形が変わるのは、この水素結合よるものです。

たとえるならクラスメイトのような、顔見知りの結びつきです。

これよりも強く結びつくのが「イオン結合」。

髪が痛んでph(ペーハー)のバランスが崩れつと、結びつきが切れてしまいます。

ちょっとした恋人同士みたい?ちなみにphとは、アルカリ性か中性、

酸性かを表すものさしのようなものです。

弱酸性といわれるph4.5~5.5は髪のイオン結合がとても安定した状態になります。

さらに強い結合が「s-s結合」です。この結合を利用するのがパーマです。

1剤で結びつきが切れて2剤でつながります。けんかをしたり仲直りしたり、

夫婦のような関係とい

えますね。そして「ペプチド結合」は、髪の命のような結びつきです。

1この結合が切れてしまうと、二度とは元には戻りません。

親子のように、絶つことのできない関係です。

髪のスタイルが決まる理由は、こんな力が働いているんですね。

本日のテーマ「同じ日にパーマとカラーをしても大丈夫?」です。

はい、ただ全てが大丈夫というわけではありません、

今までの施術履歴や髪のダメージ、髪質に応じて同時施術ができる薬品と

そうない薬品がありますので、最近は化粧品登録の薬剤などもございますので

技術的には同時施術可能です。また、カラーリングの色味によっては

パーマ液で退色しやすい物もありますので、

お時間がなく、同時施術されたい方は

是非一度、担当スタイリストにご相談くださいね。

 

・・・以前の記事・・・

本日のテーマ「傷んでいますがパーマってかかりますか?」です。

現状の髪の状態を見てパーマ剤やカラーの種類を使い分けたり、

ケアを変えるのがプロの美容師です。

ダメージの状態によってはパーマやカラーにドクターストップをかけることもあります。

もちろん、無理して施術することは不可能ではないけれど、

すぐにパーマがとれてしまったり、

痛みがひどくなったりしてしまうことも。

髪のコンディションをキープしてスタイルを長く楽しんでほしい、

あとで残念な思いをしてほしくないって、suplisは考えています。

そんなプロの目から見た、現在未来を考えるのがプロフェッショナル。

ダメージがない方にアルカリ性の強いアルカリ性のパーマを使っても

ウェーブが出なかったり、同じパーマ剤を髪のダメージが大きい方に使うと

負担が大きくて髪が悲鳴を上げたり・・・。

五感をフル活用して髪の状態を見分ける目こそ、

プロならではの極意なのです。

suplisではカウンセリングにて現状の髪の状態にパーマや

カラーリングをした場合のメリット・デメリットを

しっかりお話させていただいた上、施術させて頂いております、

お客様との合意の上で今できる最高の施術をできるように

心がけていますのでご安心してご相談くださいね。

 

・・・・・以前の記事です・・・・

本日のお題「パーマって髪の結合で出来ているんです。」

 

髪の毛4つのつながりでできています。

専門用語で言うと「ぺプチド結合」「s-s結合」「イオン結合」「水素結合」・・・・

難しそうでよね。

その違いは、それぞれ結びつく強さが違うってことなんです。

一番弱い結合が「水素結合」です。

髪をウェットな状態にすると結びつきがきれ、ドライにするとまたつながります。

ドライヤーでカールしたり、ストレートになったり・・・・。

ブローで形が変わるのは、この水素結合よるものです。

たとえるならクラスメイトのような、顔見知りの結びつきです。

これよりも強く結びつくのが「イオン結合」。

髪が痛んでph(ペーハー)のバランスが崩れつと、結びつきが切れてしまいます。

ちょっとした恋人同士みたい?ちなみにphとは、アルカリ性か中性、

酸性かを表すものさしのようなものです。

弱酸性といわれるph4.5~5.5は髪のイオン結合がとても安定した状態になります。

さらに強い結合が「s-s結合」です。この結合を利用するのがパーマです。

1剤で結びつきが切れて2剤でつながります。けんかをしたり仲直りしたり、

夫婦のような関係とい

えますね。そして「ペプチド結合」は、髪の命のような結びつきです。

1この結合が切れてしまうと、二度とは元には戻りません。

親子のように、絶つことのできない関係です。

髪のスタイルが決まる理由は、こんな力が働いているんですね。

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